「まぁ、いいか」と思えることが、ココリセに通い続けることで、年々増えてきていることではないかと思います。
通う前の自分は自覚はなかったのですが、私は結構な完璧主義で、自分を責めて、自分で自分を傷つけている子だったんだなぁと感じています。今でも全てを拭い切れているわけではありませんがそのことに気がつけたこと、少しずつ自分自身を大切にしようと思えていることが、前に進んでいる証拠だと思います。
同時に自分と子どもや夫も大切にしようと気がつけるようになりました。ほんの少しだけかもしれないが、前より子どもの話に耳を傾けられるようになったと感じています。
「学校に毎日行かなければならない」のビリーブが強かったが、少しずつ少しずつ「行かない時があっても良い」「行かなくても死なない」と考えられるようになってきました。
<40代、Mさん>
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